テクネトライの家

コンセプト

テクネトライの家づくり

小さな家、小さい家のコンセプト

小さな家で、楽しい暮らし

~small house & enjoy life~

なるべくモノを持たずにシンプルに暮らせるように。
最適なおうちのサイズ、カタチを考えて、
そして家族が寄り添い楽しく暮らせるように。
それが私たちのオススメしている家づくり
「small house & enjoy life」です。
例えばお夫婦のお二人暮らし、
ご夫婦とお子様1人、
あるいはご夫婦+ワンちゃん、ネコちゃんなど。
そんな場合、さほど大きな家は要らないですよね。
コンパクトに、費用を抑えながら家を建てたい。
そんな想いを叶えるために、テクネトライでは無理無駄を省いたプランをご用意しています。
そして小さな家の暮らし方pointもお伝えしながら。

 

小さな家での暮らしは、家族との距離が近くて、
毎日のお掃除やお片付けももラクラク。
定期的なメンテナンスだって負担が少ないです。
ムダなものを増やさないように、
必要なものは丁寧に、大切に使う。
そんなおうちは、家づくりの費用だって比較的抑えられ、もちろん税金だって少なくて済みます。
小さな家と小さな暮らしは、賢くて、とても豊かな暮らし方です。
テクネトライでの家づくりをきっかけに、そんな暮らし方をスタートしてみませんか。

 

 

テクネトライでは手掛けるおうちについて3つのことを意識しています。

・丈夫で長持ちな家であること

・メンテナンスが簡単にできること

・長期的に見てローコストであること

 

上記3つのことを意識した上で家づくりに携わっています。

 

・丈夫で長持ちであること

どれだけ安く家を建てることができても、メンテナンスが頻繁に必要な家は住む人の生活を圧迫します。

また、「人生100年時代」と言われるように、家を建てられる人の多くは20代後半から30代です。

仮に30歳で家を建てたとして、日本の家の平均寿命とされている「28年」の耐久性の家を建ててしまうと、その人は60歳手前でまた家を建てないといけません。そして更に、また耐久年数30年前後の家を建ててしまうと、90歳前後で再度家を建てないといけない…。これでは安心した人生を送ることはできません。だからこそ、テクネトライが手掛ける家は「丈夫で長持ち」ということを大切に、住む人が健康的にも経済的にも豊かに暮らすことが出来る家を手掛けています。

 

 

・メンテナンスが簡単にできること

「丈夫で長持ち」といっても「全くメンテナンスをしなくていい家」というものはありません。だからこそ、テクネトライでは「万が一メンテナンスが必要になった場合でも簡単にメンテナンスできる素材」を使った家づくりをしています。

例えば「無垢の木」。木は一生採れ続ける素材です。もし傷んでしまっても部分的に張り替えることもできて「生産中止」ということがありません。「全部を取り替えないといけない」ような素材を極力少なくして、ずっと手を加えながら次の世代に「住み継げる家」を作っています。

 

・長期的に見てローコストであること

一般的な「建売住宅」や「ローコスト住宅」と言われる家は外壁を10年~15年で足場をかけて塗り替えが必要になります。

その費用は大体¥100万から大手になると¥200万を超えるケースも少なくありません。ただ、この新築から10年~15年というのは、多くの家でお子さんが大学に進学するタイミングと重なる場合が多いので、テクネトライでは「最初にしっかりした家を建てて、後からあまりメンテナンスが必要ない家」を提供しています。そうすることによって、生涯家にかけるお金を最小限に抑えることが出来ます。

長期保証

最長60年保証

新築を建てる際は、万が一設計ミスや施工ミスによって

住宅の主要部分に雨水の侵入があった場合等、施工側は

引渡後10年間「瑕疵責任」を負っています。

ただ、テクネトライの場合第三者検査機関の厳しい検査を

通った家を住む人に提供していることから、

検査会社との契約で瑕疵保証期間は最低20年、

最長60年の保証を付けることが出来ます。

また、おうちの定期検診はもちろん

引き渡した後もOB様限定の

「メンテナンスセミナー(無料)」も

外部の講師をお招きして実施しています。

住む人が安心して住めることはもちろん、

次の代にも住み継げるよう万全のサポート体制も取り入れています。

 

リフォーム・リノベーション

リフォーム・リノベーション

老朽化に伴う外壁の塗装、経年劣化に伴う機器の交換など、本当に必要な工事なのかを見極めて提案させていただきます。また、住む人の「今後この家をどうしていきたいか?」をしっかりヒアリングした上で、しっかりお金と手間をかけて工事するのか、応急処置程度の工事にして必要最低限の予算にしていくのかを提案させていただいます。

小さなリフォームだけではなく、ライフスタイルの変化によって間取り自体を変えるリノベーションも手掛けています。

 

1